「あなたの市民活動を応援します!」市民活動支援センターは、今を生きる人々のライフスタイルにあった「集い・交流する場」です。ボランティアやNPOといった市民のみなさんの主体的で公益的な活動を応援するため、さまざまな事業を行っています。
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お知らせ

えんがわカフェ#2 その活動どうやってスタートさせたの?

えんがわカフェの2回目は、夜活!
市民活動団体の立ち上げを考えている方・立ち上たばかりの方のヒントとなるお話、お楽しみに!

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えんがわカフェ#2
 NPOの先輩がぶっちゃけ!
その活動どうやってスタートさせたの?

 開催日時|2019 年7月31日(水)19:00-20:30
会場|調布市市民活動支援センター
調布市国領町2-5-15コクティー2階 京王線 国領駅から1分・西友の2階
ゲスト講師|手編みの鳥の巣を届ける会 代表 早水悠登さん
https://scrapbox.io/knitting-crochet/「編み物で野鳥を救おう」活動
ケガをした野鳥のヒナを保護するために使われる「手編みの鳥の巣」を日本国内で募り、アメリカの動物救護団体CarolinaWaterfowl Rescue へ寄贈する活動を行う。これまでに500個以上の「手編みの鳥の巣」が集まり、アメリカに発送。

 参加費|500円
 主催|調布市市民活動支援センター「えんがわくん」
協力|東京ボランティア・市民活動支援センター
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人と自然が調和した未来は、私たちの夢でありすべての人類の使命でもあります。
では、どのように自然を守ればいいのか。
どんな行動が必要なのか。
独創的なアイデアと自分のスキルを生かして、その担い手を増やそうと活動している早水さんのお話を聞く夜のカフェです。

そのアイデアとは・・
ケガをした野鳥のヒナを、編み物の力で助けるための活動です。
 野鳥と編み物?
 斬新な取り合わせ!
 早水さんは、編み物が得意なのかしら?

親鳥からはぐれたり、ケガをしてしまった野鳥のヒナたちは、自力では生きていくことができません。
しっかりと判断のできる専門家以外の方は、独断でヒナを保護することはタブーです。
専門家集団であるアメリカの動物救護団体Carolina Waterfowl Rescue は野鳥のヒナの保護活動を行っています。
ヒナを保護し、再び野生に還ることが出来るまで施設内で育てているのです。
Carolina Waterfowl Rescueは、保護したヒナを室内で育てるための手編みの鳥の巣が必要なのだそう。
「毛糸でしっかりと編んだ鳥の巣」はいくらあっても足りないくらい。
今年、日本からも動物救護に支援したいと立ち上がり、賛同して鳥の巣を編みたいという人をどのように巻き込んでいるのかを大公開します。


調布の市民活動支援センターが月1回、コミュニティカフェになる!
 地域で活動する人が集まる場、ホッとできる場、情報が集まる機会を毎月開催(目標)!皆さんがワクワクを求めて足を運べる場、そんなカフェを目指します。

 内容も開催日時も変動します。
 参加は自由!これ面白そう~というときに参加してください。

【報告】えんがわカフェ#1開催しました!

6/29(土)8:00-11:00
ごみ拾い&しっかり朝食でエンジョイ朝時間

ご参加いただいた皆様、興味を持って下さった皆様ありがとうございました。
総勢15名の参加!
初めてボランティアに参加した方もいらっしゃいました!!
当日はこんな流れで行いました~。

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えんがわカフェ#1
週末の朝を有意義に過ごしたい!
ごみ拾い&しっかり朝食でエンジョイ朝時間!

開催日時|2019 年6月 29 日(土)8:00 集合~10:00 頃(自由解散)
集合場所|京王線 国領駅前広場(赤いバンダナを目印にお越しください)
参加費|無料・朝ごはん食べる方は、喫茶店クレソンで 500 円程度支払い)
ルート(予定)|8:00 国領駅前出発~狛江通り~品川通り~野川~柴﨑駅付近9:00 頃 柴崎駅前の老舗喫茶店クレソンで朝ごはん
持ち物|手袋(軍手またはゴム手袋)
小雨決行・荒天中止
主催|えんがわカフェ
協力|グッドモーニング調布!
申し込み|当日集合場所にお越しください。

ごみ拾いだけ参加、朝ごはんだけ参加OK!
市民活動を行っている人がほっと一息できる場、普段の活動とは別の仲間に出会える場、これから市民活動をしたい人がワクワクを求めて足を運べる場、そんな場(カフェ)にします。
内容も開催日時も変動します。
参加は自由!これ面白そう~というときに参加してください。
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次回は7月31日に別企画を予定しています。
お楽しみに!

*えんがわカフェ*
昨年の3 月えんがわフェスタで実施した大人のためのファンドレイ ジングカフェという名の勉強会兼おしゃべり会を「えんがわカフェ」というプロジェクトに生まれかえて、動き出し ます!
この夏から、調布市市民活動支援センターなどで活動して いる皆さんとつながる機会を毎月開催(目標)!

調布サマーボランティア2019

夏休みにボランティア活動をしてみませんか?

調布サマーボランティア2019
ボランティア体験の流れ

①個別申込み
 ◆調布市市民活動支援センター窓口にてお申込みをお願いします。
 ◆申込み期間 7月1日(月)~7月13日(土)※土日も申込み可能
 ◆受付時間   9:00~18:00
 ◆活動内容を選び、申込みカードを提出 
  (高校生以下は保護者の同意書が必要です)
 ◆ボランティア保険(300円~)未加入の方は加入の手続きが必要です。
 ◆ボランティア体験前に事前オリエンテーションを行う場合が ありますので、団体・施設の指示に従ってください。

②サマーボランティア事前ガイダンス
◆会場 調布市市民活動支援センター
◆日時   7月20日(土) 10:30~12:00
◆ボランティア活動時におけるマナーや心構えについての
      説明を行います。
      団体・施設職員からのお話もあります。
   ボランティア参加者は必ず出席してください。

③ボランティア体験
 ◆期間 7月20日(土)~8月31日(土)
 活動先で実際にボランティアを行います。

④サマーボランティア報告会
 ◆会場 調布市市民活動支援センター
 ◆第1回    8月23日(金)16:00~17:00
 ◆第2回  8月28日(水)17:00~18:00


※6月27日(木)より、市民活動支援センターおよび、各ボランティアコーナー
(小島町コーナー、西部コーナー、緑ヶ丘コーナー、染地コーナー、菊野台コーナー)
で体験施設一覧が閲覧可能です。

※高校生以下の方がボランティアに参加される場合、申し込みカードの保護者同意書欄への署名、押印が必要となります。

※ボランティア体験に参加される際には、ボランティア保険に加入する必要があります。
 学校等で加入をしていない場合は、ボランティア申し込み時に加入をしていただきます。
 保険料(プラン300円・500円・700円)をご持参ください。

※体験先施設で、腸内検査の指示がある場合には、簡易検査キットの購入をしていただく必要があります。
 ボランティア申し込み時に購入となります。

 簡易検査キットの費用(700円)をご持参ください。

ボランティアガイダンス あなたの想いを地域のチカラに! 7月27日(土) 開催


詳しくはこちら

市民活動支援センター 中長期運営方針が策定されました

この度、調布市市民プラザあくろす市民活層支援センター運営委員会において、平成30年度から始まる5年間の当センターの運営方針を策定しました。

当センターは、平成17年に開設され、13年の月日が経ちました。これまでの経験を生かしながら、この中長期運営方針に沿って市民の皆さまと共に歩みを進めていきたいと思います。

これからも当センターをご活用いただきますようお願いいたします。


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