2026年01月20日 基本情報を更新しました。
調布元気会
活動の目的と団体について
☆私たちは、一人ひとりが趣味としている芸や技をそれぞれ持ち寄ってお年寄りの皆さんなどの前で演じて楽しんでいただこうということで、令和2年の3月に、この団体を立ち上げました。
☆会の名称は、皆さんに元気をお届けして、自分たちも元気になるということで名づけました。
☆メンバーは調布市の「地域デビュー推進委員会」で活動してきた仲間が中心です。
☆練習は、菊野台地域福祉センターで毎月実施しています。音響設備の充実した大集会室を利用しています。
☆写真はよく訪問させていただいているデイサービス「カノン調布」での銭太鼓踊りの場面です。
☆会の名称は、皆さんに元気をお届けして、自分たちも元気になるということで名づけました。
☆メンバーは調布市の「地域デビュー推進委員会」で活動してきた仲間が中心です。
☆練習は、菊野台地域福祉センターで毎月実施しています。音響設備の充実した大集会室を利用しています。
☆写真はよく訪問させていただいているデイサービス「カノン調布」での銭太鼓踊りの場面です。
活動の内容
☆色々な施設や地域の集まりに出かけて、演芸の出前を行いますが、出し物は、調布の民話の語り、マジック、踊り、音楽演奏などです。これまでの訪問回数は令和7年末で、通算32回で、皆さんに元気をお届けするとともに、我々も元気をいただいています。
☆民話は80を超える調布民話から選んで語ります。中でも、「広福長者」と「最後のばかし」という二つの民話は、手作りの大きな絵本を使います。一人の女性がメインのナレータを担当し、他のメンバーが登場人物を演じます。ギターの伴奏をBGMとして進行します。また、その他の民話についても、新たにイラストによる画面を作成し、それを投影して語ります。
☆マジックは、ベテランのお一人が、カード、シルク、ロープ、コイン/お札など多彩な芸を披露します。
☆踊りは、銭太鼓とどじょうすくい踊りがあります。銭太鼓は、7人が竹筒に銭の入った銭太鼓を両手に持って、「チャンチキおけさ」や「お祭りマンボ」などのリズミカルな曲に合わせて踊ります。
☆音楽演奏は、ギター、ハーモニカ、オカリナです。施設などでは、「みんなの歌」として、皆さんと一緒に歌います。
☆民話は80を超える調布民話から選んで語ります。中でも、「広福長者」と「最後のばかし」という二つの民話は、手作りの大きな絵本を使います。一人の女性がメインのナレータを担当し、他のメンバーが登場人物を演じます。ギターの伴奏をBGMとして進行します。また、その他の民話についても、新たにイラストによる画面を作成し、それを投影して語ります。
☆マジックは、ベテランのお一人が、カード、シルク、ロープ、コイン/お札など多彩な芸を披露します。
☆踊りは、銭太鼓とどじょうすくい踊りがあります。銭太鼓は、7人が竹筒に銭の入った銭太鼓を両手に持って、「チャンチキおけさ」や「お祭りマンボ」などのリズミカルな曲に合わせて踊ります。
☆音楽演奏は、ギター、ハーモニカ、オカリナです。施設などでは、「みんなの歌」として、皆さんと一緒に歌います。
訪問先
☆これまで、32回の訪問を行ってきましたが、その内訳は、デイサービス等の通所施設が16回、老人ホームなどが4回、地域の集いが12回です。地域の集いには、居場所やひだまりサロン、菊野台地域福祉センターでのイベントなどが含まれます。
☆令和7年は、11回で、通所施設が5回、老人ホームが2回、地域の集いが4回です。
◆デイサービスの「カノン調布」は通算で12回を数え、利用者の皆さんには大変喜んでいただいています。同じくデイサービスの「エクラ三鷹」は、調布市以外への初めての訪問でした。
◆特別養護老人ホームの「神代の杜」、老人ホーム「そんぽの家 調布多摩川」は、初めてお呼びがかかりましたが、元気をお届けできたと思います。
◆地域の集いとしては、「菊野台地区地域のつどい」や「染地ふれあいサロン」などがあり、いずれも多数の市民の方にご参加いただきました。
☆今後、調布市内のさまざまな集り(児童館や子ども会なども含みます)や施設からのご要請があれば、訪問させていただきます。
☆令和7年は、11回で、通所施設が5回、老人ホームが2回、地域の集いが4回です。
◆デイサービスの「カノン調布」は通算で12回を数え、利用者の皆さんには大変喜んでいただいています。同じくデイサービスの「エクラ三鷹」は、調布市以外への初めての訪問でした。
◆特別養護老人ホームの「神代の杜」、老人ホーム「そんぽの家 調布多摩川」は、初めてお呼びがかかりましたが、元気をお届けできたと思います。
◆地域の集いとしては、「菊野台地区地域のつどい」や「染地ふれあいサロン」などがあり、いずれも多数の市民の方にご参加いただきました。
☆今後、調布市内のさまざまな集り(児童館や子ども会なども含みます)や施設からのご要請があれば、訪問させていただきます。
| 整理番号 | 02-01402197 |
| サークル名 | 調布元気会 ( ちょうふげんきかい ) |
| 簡単な内容紹介 | 踊りや奇術、民話など個人が趣味で技を磨く小劇団です。お年寄りなどの施設や集まりに出かけて、皆さんに元気をお届けします。 |
| 活動内容 | 私たちは、調布市に在住する、勤めや子育てを卒業したシニア層で、市の生涯学習の呼びかけに応じて「地域デビュー」を果たした人々が中心です。これまで、地域での仲間づくりやまちづくりなどの活動に取組んで来ましたが、個人の趣味を生かしながら、お年寄りや障害者の皆さんに元気をお届けすることが出来ないかと考えて、新しい団体を立上げることにしました。少人数ではありますが、民話、奇術、踊り、演奏など、各自が趣味とする技や芸に更に磨きをかけて、高齢者施設やその集まりなどを訪問して、それを披露します。独演だけではなく、合唱などによる交流を通じて、皆さんに、楽しんでもらい、元気になっていただくことが願いです。 |
| 入会条件 | 現在のところ新規の会員募集はしていません |
| 主な年齢層 | 60代、70代 |
| 会員数 | 男性 6人 ・ 女性 4人 |
| 専門分野 | 保健・医療・福祉/施設訪問、文化・芸術・スポーツ/芸能、まちづくり/地域交流 |
| 地域ふれあい活動(ボランティア活動) | [内容]高齢者の施設や集まりなどを訪問して、上演します。無償です。 [対象](小・中学生、高齢者、一般、初心者、その他) [期間](一回単位で、一定の期間、継続的に) [費用](無償、交通費程度、実費、その他) |
| 連絡先 |
向井 卓 TEL:08066132321 |







