2026年06月23日 団体ページが更新されました
空想工作実験室 moshimo
もしも〇〇だったら?から始まる、小さな発明とやさしさの実験室。 子どもたちの想像力を、地域や社会の未来へつなぎます
「もしも〇〇だったら?」
そんな問いから始まる小さなアイデアには、
誰かを笑顔にするヒントがたくさん隠れています。
空想工作実験室 moshimoでは、
工作や対話を通して生まれた子どもたちの発想を大切にしながら、
人や地域、社会との新しいつながりを育んでいます。
そんな問いから始まる小さなアイデアには、
誰かを笑顔にするヒントがたくさん隠れています。
空想工作実験室 moshimoでは、
工作や対話を通して生まれた子どもたちの発想を大切にしながら、
人や地域、社会との新しいつながりを育んでいます。
| 整理番号 | 02-01402887 |
| サークル名 | 空想工作実験室 moshimo ( くうそうこうさくじっけんしつ もしも ) |
| 簡単な内容紹介 | 「もしも〇〇だったら?」を合言葉に、子どもたちの想像力ややさしさを形にする工作ワークショップを行っています。家族や友だち、地域の人々への思いやりや気づきを出発点に、ユニバーサルデザインの考え方にも触れながら、発想する力・伝える力・つくる力を育む活動を行っています。 |
| 活動内容 | 空想工作実験室 moshimoは、 子どもから大人までが「もしも〇〇だったら?」を合言葉に、 身近な困りごとや人との違いについて考え、 対話や工作を通じて新しいアイデアを生み出す活動を行っています。 家族や友だち、地域の人たちのことを想像しながら、 「こうだったらもっと楽しいかも」 「こんな工夫があったらうれしいかも」 を形にしていく、小さな空想工作実験室です。 ユニバーサルデザインや創造的なものづくりの考え方をベースに、 工作や発表を通じて、自分とは違う立場を想像する力や、 新しい視点で考える力を育むことを目指しています。 地域の子どもたちや保護者、教育・福祉関係者など、 さまざまな人との交流を通じて、 互いを理解し支え合う地域づくりに貢献することを目的としています。 また将来的には、子どもたちの発明やアイデアを展示・発表する 「もしも展」や「もしも発明図鑑」など、 地域や社会へ発信する取り組みにも挑戦していきたいと考えています。 詳しくはこちら 「もしもデザイン」WEBサイト https://moshimo.littlebylittle.tokyo/ |
| 活動日 | 月1〜2回程度(土曜日・日曜日・祝日を中心に活動) |
| 活動時間 | 10:00〜17:00の間で開催(1回あたり約2時間程度) |
| 活動場所 | 調布市および近隣地域を中心に活動しています。 学校、学童保育、福祉施設、市民活動施設などを主な活動場所とし、 地域とのつながりを大切にしながら活動しています。 |
| 対象者 | キッズ、中高生、成人、親子、障がい者、どなたでも |
| 入会条件 | 工作が好きな方。 本を読むことが好きな方。 もちろんスポーツが大好きな方も。 そして、 楽しいことや空想することが好きな方。 誰かの気持ちや困りごとを想像してみたい方。 「もしも〇〇だったら?」を一緒に楽しめる方。 シャイでも大丈夫です。 活動の趣旨に共感していただける方なら、 どなたでも参加できます。 |
| レベル | 特になし |
| 入会金等 | 入会金や年会費など、特別な費用はありません。 工作に参加する際は、内容に応じて材料費をいただく場合があります。 自宅に少し工作道具があるとより楽しめますが、 なくても大丈夫です。 「もしも〇〇だったら?」を楽しむ気持ちがあれば大歓迎です。 |
| 主な年齢層 | 10代、20代、30代、40代、50代、60代、70代、80代、その他 |
| 会員数 | 男性 1人 |
| ホームページURL | https://moshimo.littlebylittle.tokyo |
| 専門分野 | 子ども/青少年育成、社会教育/社会教育、文化・芸術・スポーツ/イベント企画 |
| 地域ふれあい活動(ボランティア活動) | 【内容】 「もしも〇〇だったら?」を合言葉に、身近な困りごとや人との違いについて考え、 対話や工作を通じて新しいアイデアを生み出すワークショップです。 家族や友だち、地域の人たちのことを想像しながら、 「こうだったらもっと楽しいかも」「こんな工夫があったらうれしいかも」 を形にしていきます。 工作や発表を通して、想像する力・つくる力・伝える力を育みます。 テーマや対象年齢に応じて内容の調整も可能です。 テーマ例) ・もしも、ことばじゃなくて別の方法で気持ちを伝えるとしたら? ・もしも、世界の見え方がいつもと違ったら? ・もしも、音や光の感じ方がひとりひとり違ったら? ・もしも、手や体の動かし方が“いつもと違うルール”だったら? ・もしも、自分の身のまわりの“ちょっと不便”を魔法みたいに変えられたら? ・もしも、家族をちょっと笑顔にする発明をつくるとしたら? ・もしも、未来の学校をデザインするとしたら? 【対象】 小学生・中学生・一般 (親子参加、教育関係者、福祉関係者向けも応相談) 【期間】 1回完結型(90分〜180分程度) もしくは、 継続開催も応相談 【費用】 材料費実費 ※内容・人数・会場条件等に応じてご相談ください |
| 連絡先 |
宇都宮 幹 TEL:080-4188-8616 |
関連リンク
空想工作実験室 moshimo
「もしも〇〇だったら?」を合言葉に、子どもたちの想像力ややさしさを形にする工作ワークショップを行っています。
LITTLE BY LITTLE (リトル バイ リトル)
空想工作実験室 moshimoの企画・運営。 デザインを軸に、福祉・教育・地域活動をつなぐ企画や場づくりに取り組んでいます。







